8/21㈮ 二十四節気 「処暑」

暑さが和らぐという意味。
萩の花が咲き、穀物が実り始める頃。
厳しい暑さの峠を越し、
朝夕は涼風が吹き始め、
山間部では早朝に白い露が降り始め
秋の気配を感じます。

8/7㈮ 七夕夏祭り

色鮮やかな笹飾りに、大きな吹き流し。子供達と先生も素敵な浴衣や甚平を纏い、七夕夏祭りに参加しました。
2.3歳児の音頭は、大きな掛け声と可愛い笑顔に溢れ、4.5歳児はしなやかな振りの音頭と、威勢の良い名文『祭り』を披露しました。
0.1歳児は、親子でアトラクションに参加し、楽しい時間を過ごす事が出来ました。
思い出に残る1日となりました。

 

8/7㈮ 二十四節気「立秋」 

朝夕が涼しくなり、
秋の気配が目立つころ。
立春からちょうど半年が経過し、
暦の上では秋になりますが、
日中はまだ残暑が厳しく
一年で最も気温が高くなる時期です。